はるそめロードバイク日記

妻子持ちフルタイムワーカーが自転車レースを頑張るブログ。ロードレースはツール・ド・おきなわ 市民210kmクラスとJBCF E1がメイン。冬場はAJOCC C2でシクロクロスがメイン。

Garmin vivomove hrが届いた。通算4つ目のvivoシリーズ。

Garminのvivoシリーズ最新作、vivomove hrが届いた。(種類多すぎて、どれが最新かようわからんけど、、、。)

いつもと同じパッケージデザイン。

 

ポチったのは正月なんだけど、人気で在庫薄で、、、って事で、発送が遅れて今日受け取り。

実はvivoシリーズを買うの、これで4つめ。vivofit3→vivosmart j HR+→vivosmart3→vivomove hr。我ながらコロコロ変えすぎ。ちなみに、一番満足度高かったのは、初回ってこともあってvivofit3。

以下、過去記事。



 

Garmin vivomove hr

基本機能やUIはvivosmart3と同じ。違うのは、アナログな時計が付いているか、付いていないか。ちょうど、vivosmart3の"時間が見たいときに見れない仕様"がうざすぎたので、買ってみることにした。まだこのタイミングなら、vivosmart3もヤフオクとかで売れるだろうし。って事で。

ちなみに、定価は税込24,800円なんだけど、楽天でクーポンがたまたまあって2000円引きに。ただ、これだけ出すならあと1万円ちょっと出して、Apple Watchにすれば良かったかも。。。と、後悔しながら書いてます。w

 

どんな体型想定してんねん。って突っ込みたくなるバンドのデカさ。

身長170cm体重58kgな自分で、キツめに締めると穴が1つしか余らない。女性が付けたら、たぶんダボダボです。一応、フィットネスバンドってよばれるジャンルの製品なんだから、超デブにまで対応する必要無いと思うんだけど、、、。というか、女性はターゲットから除外して製品作ってるのだろうか?

あー、バンドのあまり具合が気になる。

 

画面操作すると必ず「10時10分」になるクソ仕様。

これは予想してなかった。画面を操作すると、分針と短針が10時10分の定位置に移動する。(笑)
そして、この動作は設定で変更できない。心拍数のブロードキャストモード時でも時間がわかるようになると思ったら、まさかのクソ仕様。

操作中は常に10時10分。

 

それでも、今までのvivoシリーズの中で一番マシ。

その他の機能については、基本的にvivosmart3と同じ。ちゃんと通知飛ばしてくれるし、アラーム鳴るし、歩数や強度、ストレスレベルをカウントするし、睡眠トラッキングもする。「10時10分」になるクソ仕様に慣れれば、今までのvivoシリーズの中で一番長く使えそうな感じ。

ただ、次買い換えたくなったら素直にApple Watchにする。vivoシリーズって、製品に驚きが一切ない。(逆の意味での驚きはあったけど。)どんどん新製品が出てくるけど、どれも中身はーほぼ一緒。ソフトウェア使い回しで製品種類量産してるだけ。今後、garminには過度な期待は持たないことにする。

あ、自転車トレーニングで使ったら、心拍計の精度も書こう。まともな数値出ると良いけど。

とりあえず、しばらく使ってみよ。

 

追記。レビュー記事など。

購入から3ヶ月半経過後のレビュー記事。


 

購入から5ヶ月経過後に、心拍数値の正確さを比較した記事。

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